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シルバーネックレスをカッコよくつけるためのコツ

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ファッションに合わせたデザインを選択

シルバーネックレスにも様々な種類があって、グッとオシャレな感じに魅せるだけでなく、カッコよいコーデならば、女子ウケも狙えます。ファッションに合わせた小物選びが一般的ですが、ビギナーはネックレスメインで、それに合わせたコーデを考えるのが適しています。最近では、古着屋や雑貨屋にもシルバーネックレスが取り扱われているので、マネキンコーデをそのまま取り入れるのも有りです。シンプルデザインは、そっくりそのままラフ、カジュアルなファッションに取り入れることが可能で、控えめなデザインは、流行りに関係なく使えるメリットがあります。コインネックレスはハズレがないデザインの1つで、シルバーならではのくすんだビンテージ加工ならば、アメカジからストリート系にまで合わせられます。その中でも、メンズファッションの王道となるのがクールスタイルですが、自ずと光沢があるシルバー素材で、なおかつシャープなデザインが選ばれています。一例として、コインがカジュアル向きであるならば、シャープな形のクロスデザインはクールスタイルに向いています。

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チェーンの長さにも注目

ネックレスを選ぶ際、カッコよく使いこなすにも、デザインだけでなく、チェーンの長さもポイントです。30cmのショート丈では、クルーネックやボードネックのTシャツと合わせた際に、トップのデザインが隠れてしまうケースもあるので要注意です。対策としては、長さの変更ができるアジャスタータイプを選んでみるのもオススメです。また、くすんで重厚感のあるシルバーチェーンは、その印象から縦の統一感が図れるため、体型カバーに活用できます。例えば、小太りである体型に悩むならば、60cm以上の長さのあるシルバーチェーンを身につけるだけで、縦長スタイルが完成します。体の中心でシルバーが光るため、サイドに目線がちらつかず、スッキリ魅せられますし、加えてチェーンの太さも、存在感を強めたり弱めたりする要素となります。太いチェーンはストリート感の強い印象が持たれやすく、カッコよく魅せられますが、首が太い男性には少し窮屈に感じられます。そのため、細いチェーンを二重にするなど、アイディア次第でカッコよく身につけることもできます。